登録・方法

【Amazon KDP】無料キャンペーンで認知度アップ

本の存在をもっと多くの人に知ってもらいたい!そんな時に非常に有効な販促手段の一つが、Amazon KDPの「本の無料キャンペーン」機能です。これは、一定期間、あなたの電子書籍を完全に無料で提供できる、強力なプロモーションツールです。「無料キ...
紙書籍

【Amazon KDP】紙書籍で文字がはみ出すデザインはできません

AmazonのKDPで販売する紙書籍は、文字が隠れてしまわないように、余白を付ける必要があります。そのため読ませる文章ではなく、デザインとしての文字であっても、本からはみ出させることができません。あきらめて、違うデザインを模索する必要があり...
依頼・作業

Amazonで本を売るなら宣伝・広告!「Amazon Ads」を始めよう!

「Amazon Ads」というAmazon内で本の広告が出せるサービスがあります。アメリカでは、この「Amazon Ads」が使えるのですが、日本では残念ながら使えませんでした。しかし2025年の3月に遂に、この機能が解禁されたのです。「A...
登録・方法

【kindle ダイレクト パブリッシング】英語版の販売設定方法

このページでは「kindle ダイレクト パブリッシング」の英語版での販売設定方法の注意点を解説します。通常の日本語版の販売設定方法は下記リンクから、ご確認ください。▶ 日本語版:電子書籍販売設定方法▶ 日本語版:紙書籍販売設定方法英語版を...
登録・方法

あなたが本を作る目的は何? 売上など儲けるだけじゃない! 意外な活用方法7選

本を作ると聞くと、多くの人が「売上を上げるため」「儲けるため」と考えがちです。しかし、本にはそれ以外にも多くの活用方法があります。今回は、本を作ることの意外な7つの活用方法をご紹介します。名刺代わり名刺を渡しても印象に残らないことが多いです...
面白い本の作り方

「水曜日のダウンタウン」に学ぶ「いい企画とは」?

TBS『水曜日のダウンタウン』の演出を手がける藤井健太郎さんへのインタビュー記事を読んだ際、とても興味深い点がありました。この記事によると、『水曜日のダウンタウン』で企画を決める際には、次の3つの条件を重視しているとのことです。◆ いい企画...
面白い本の作り方

【本】文章は文量が多ければ多いほど満足感が高まる

本を制作する際、読者の満足感を最大化するためには、文量への意識が非常に重要です。あなたの作品がどれほど内容豊富で興味深いものであったとしても、その分量が少なければ、受け取る印象が異なることがあります。これはなぜでしょうか?たとえば、まったく...
面白い本の作り方

本にとっての「良い見出し」とは? クイズ(なぞなぞ)を意識しよう

本にとっての効果的な見出しとはどのようなものでしょうか?その答えは、読者に疑問を与える見出しです。疑問を含む見出しがなぜ良いのでしょうか。それは、人間の心理に深く関係しています。私たちは疑問を持つと、その答えを知りたいという強い欲求に駆られ...
面白い本の作り方

【面白い物語の作り方】キャラクターに弱点を付けよう

漫画やアニメなど、キャラクターには弱点が多いと思いませんか?それは弱点が「面白い物語を作る」には重要だからです。この記事では、なぜ弱点がキャラクターに必要なのかを解説します。弱点のあるキャラクターキャラクターの弱点と言えば、どのような物を想...
販売・宣伝

【KDP】本を世界に向けてアメリカ、中国、インドなどで売りたい。Amazonなら可能です

Amazonなら世界中のマーケットに向けて、あなたの本を届けることが可能です。Amazonではデフォルトで世界に向けて本を販売できるので、国を指定するのではなく、言語を指定することが大事になります。画像出典:例えば、日本向けに本を販売するの...
登録・方法

Amazon「紙書籍(POD出版)」を出版する時の「利益(報酬)」の計算方法(求め方)

この記事では、Amazonで「紙書籍(POD出版)」を出版する時の利益の計算方法について解説します。利益を計算する時の注意点は・本のサイズはどのくらいか?・印刷コストは何円か?・販売価格は何円か?の3つです。紙書籍のサイズを決めよう!紙書籍...
登録・方法

Amazon「電子書籍(kindle)」を出版する時の「利益(報酬)」の計算方法(求め方)

この記事では、Amazonで「電子書籍(kindle)」を出版する時の利益の計算方法について解説します。利益を計算する時の注意点は・印税を「35%」か「70%」どちらにするか?・配信コストは何円か?・販売価格は何円か?の3つです。電子書籍の...
面白い本の作り方

物語はハッピーエンドにしよう。映画「ジョーカー」から見る面白い物語の作り方

この記事では、面白い物語の作り方を解説します。世の中にはバッドエンドの物語もありますが、物語は基本的にハッピーエンドにしましょう。なぜハッピーエンドがいいのか、「ジョーカー」という映画を交えて解説します。実はハッピーエンド映画「ジョーカー」...
面白い本の作り方

わかりやすい必要があるが、親切である必要はない(面白い物語の作り方)

この記事では、面白い物語の作り方を解説します。面白い物語は、わかりやすい必要がありますが、親切である必要はありません。どういうことなのか説明します。「わかりやすさ」と「親切さ」は違う面白い物語というのは、わかりやすい必要があります。なぜなら...