依頼・作業

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フォントはどれを使う? 段落の右側をピッタリ揃えるなら「プロポーショナルフォント」は使わない

どのフォントを使えばいい? フォントには「プロポーショナルフォント」という物があります。例えば「1」と「一」では横幅が違いますよね。「プロポーショナルフォント」の場合は、文字の横幅によって自動的にスペースを詰めるため、文章が間延びせずに読み...
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【依頼内容】「編集」「イラスト」「デザイン」「販売」「プロモーション」何をどこまで頼む?

お客様によって依頼内容は様々です。主な依頼内容は「編集」「イラスト」「デザイン」「販売」「プロモーション」の5つに分けられます。「100出版所」に何をどこまで頼むのか、依頼内容を決めましょう。 編集 本の内容を「面白く」や「わかりやすく」す...
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【作業の進め方】批判しません! 提案のみ! 決定権は常にお客様にあります!

作業進行の際に、私たちからお客様へ様々な提案を差し上げることがあります。例えば「こちらの方が良いかもしれません」や「この方が効果的かもしれません」など、様々なアイデアをご提案させて頂きます。お客様がご提出いただいた内容に関して指摘を行うため...
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【作業をスムーズにする方法】「修正」は「修正点」ではなく「不満点」を伝えよう。「改善点」が提案できる

作業を行うと、必ず修正が発生します。その時に「修正点」ではなく「不満点」を教えて下さい。「修正点」だと根本の原因を把握できないからです。例えば「見出しの文字色を赤に変更」は「修正点」です。「見出しの文字が見にくい」は「不満点」になります。こ...
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「100出版所」での「料金(費用)」の決め方と「料金を抑える」方法

書籍を作る際の「料金(費用)」の決め方は、その人の状況や内容によって違うため、一概には言えません。しかし、1つ確実なことがあります。我々「100出版所」が関わる箇所が少なければ少ないほど、料金は確実に安くなります。 料金を抑える方法 「10...
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「100出版所」では「誤字脱字チェック」をしません。それにより料金(費用)を限りなく下げています

「誤字脱字チェック」はコストが掛かるが、収益が見合わない作業です。そのため「100出版所」ではクオリティー面の作業に全振りをして、「誤字脱字チェック」などの雑務作業を一切行いません。それにより発生する作業費を限りなく低く抑え、料金(費用)を...
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【書籍出版依頼】あなたはどっち?依頼者のタイプで変わる作業の進め方

書籍出版を依頼されるお客様は、2タイプに分かれます。それは「おまかせタイプ」と「こだわりタイプ」です。どちらが正しいという訳ではありません。しかし作業の進め方が違います。自分がどちらのタイプなのか認識することで、作業を進めやすくなります。 ...
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【Amazon自費出版】制作依頼時にかかる費用一覧

自費出版を依頼された場合、主にどのようなことに費用がかかるのかをまとめました。依頼時のご参考にして下さい。 内容チェック(わかりやすさ、面白さなど) 希望者のみに行う作業です。こうすれば、よりわかりやすい。こうすれば、もっと面白くなる。など...
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【依頼された方へ】書籍制作の進め方

「100出版所」に制作を依頼された方に向けて、どのように書籍の制作を進めて行くのか、まとめましたので、このページで解説します。制作は「①内容を詰める(編集)」→「②デザインの方向性を決める」→「③清書(本文完成)」→「④表紙・裏表紙の作成」...
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【出版準備】制作用資料をご用意下さい

本を制作する場合は、お客様から作りたい本に関する資料を送って頂く必要があります。今回は「桃太郎」の本を制作すると想定して、用意して頂く資料の解説を行います。1番重要なのは、1ページにどれだけの内容が入るかになります。必ずしも下記の方法にこだ...
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ハードカバー印刷を依頼する(料金表付き)

AmazonのPOD出版では、ハードカバー印刷ができません。しかし「100出版所」では、ハードカバー印刷にも対応しています。 ハードカバー印刷の特徴 印刷見本 印刷見本 表紙を含まない、本文8ページ~30ページまでの本を印刷できます。サイズ...